汎美術協会

WHAT’S NEW

「汎美便り vol.38」を公開いたしました

「汎美便り」は、汎美術協会の会員によって綴られた
様々なテーマの文章を集めた会報として、
年1回ほどのペースで発行しています。
今回は、吉田前代表を偲ぶメッセージや、研修報告、随想など、
会員の思い思いの文章が掲載されております。ぜひご一読ください。
(↓表紙の絵柄をクリックするとPDFが別ウインドウで開き、本文を閲覧頂けます)

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目次

3 /「代表代理の挨拶に替えて」 三竹 康子 

〈吉田代表を偲んで〉
3/「描きたいものを描きたいように・・・というメッセージを受けて」 馬場 温子 
5 /「吉田さんとすれちがった」 丹羽 千賀子 
6 /「仙人・吉田敦彦を悼む」 大辻 敏成

〈2016年度研修報告〉
8/「ポンピドゥーセンター傑作選」 島田 隆一
9/「ポンピドゥーセンター傑作選」 中西 祥司
11/「ポンピドゥーセンター傑作選」 相京 三千代
11/「ポンピドゥーセンター傑作選」 大谷 敏恵

〈2016年度自然に親しむ会報告〉
12/「日高市・巾着田へ」 小杉 和美   

〈日和佐 廣のクロッキーブックより〉
14/「タブロートーキング」 讃 編集係  

〈会員随想〉
16/「一週間の田舎暮らし」 岩田 洋子   
17/「和紙との出会いから」 大渕 チヨ子   
17/「美術のボクシング」 佐川 毅彦
18/「朝令暮改で分水嶺に」 高木 須美  
20/「老境の今」 保倉 一郎
21/掌説「木曽路の一夜」 愚聴風 大辻敏成  
23/編集後記